全播磨硬式野球団との連携が時事ドットコムに掲載されました
2021年5月10日 / お知らせ
吉田組では、全播磨硬式野球団と連携し、働き方改革及び若手技術者の育成に取り組む中、仕事とスポーツの両立を目指す学生を積極的に採用していますが、その取り組みが「時事ドットコム」に掲載されました。
ぜひご一読ください。
2021年5月10日 / お知らせ
吉田組では、全播磨硬式野球団と連携し、働き方改革及び若手技術者の育成に取り組む中、仕事とスポーツの両立を目指す学生を積極的に採用していますが、その取り組みが「時事ドットコム」に掲載されました。
ぜひご一読ください。
2021年5月7日 / お知らせ
吉田組では、働き方改革及び若手技術者の育成に取り組む中、仕事とスポーツの両立を目指す学生を積極的に採用しています。
株式会社吉田組の今年の新入社員の約半数が全播磨公式野球団に所属し、仕事をしながら選手としても活躍できる場を提供しております。
また、本年度も今回みなと銀行様が発行する地域貢献寄贈型銀行保証付私募債「あゆみ」により、全播磨硬式野球団への寄贈をさせていただいております。
2021年4月26日には、飾磨区中島に新しく整備された「YOSHIDA GC 中島グラウンド」にて、贈呈式が行われました。



なお、贈呈式の模様は、神戸新聞 2021年5月1日朝刊にも掲載されました。

今回のようなさまざまな取り組みを通じ、地域社会の皆様に貢献してまいります。
→ 全播磨硬式野球団 ホームページはこちら
2020年10月26日 / お知らせ
2021年度の高校生採用試験の記述式事前課題を掲載しました。専門学科・専門学科外の題目1. 2. のうちいずれかを選択の上、送付済みの用紙に回答を記入してください。
1.
土木も建築も自然を相手に築き上げていきます。
その自然の脅威とはいかなるものがあるでしょう。
過去から現在に至るまでの実例を取り上げ、技術者を目指すにあたって自然の脅威に対する心構えを述べてください。
2.
「まちづくり」という言葉があります。「まち」は多くの土木工作物や建築物で形づくられています。
あなたは、自分の住む、あるいは日本全体の「まちづくり」の在り方をどう評価しますか。
また、あなたであればどのような「まちづくり」を目指しますか述べてください。
1.
「品質」とは、どういう取り組みで築かれるのでしょう。
また、品質を向上させることでどういう結果がもたらせられるか考えてください。
2.
オンリーワン、ナンバーワンという言葉があります。
あなたはどちらを目指しますか。その理由を述べてください。
2020年10月1日 / お知らせ
2020年8月20日 / お知らせ
吉田組では、社会人野球のクラブチーム「全播磨硬式野球団」(播磨町)と連携し、仕事とスポーツの両立を目指す学生の採用を進めております。
その取り組みの模様が、2020年8月20日付の神戸新聞に掲載されました。
野球だけでなく生活基盤である仕事の環境も整備し、選手としても社会人としても活躍できる場を提供してまいります。
→ 全播磨硬式野球団 公式サイト
→ 全播磨硬式野球団連携強化について(2020年7月8日)
2020年7月7日 / お知らせ
吉田組では、働き方改革及び若手技術者の育成に取り組む中、仕事とスポーツの両立を目指す学生を積極的に採用しています。
そうした中、来春より野球と両立を目指す社員について、全播磨硬式野球団と連携を強化し、選手として活躍できる場を提供致します。
同時に、グループで運営しております地域情報誌「まるはり」、地域ポータルサイト「姫路みたい」を通じ、播磨地域の若者に向け、地元での新たな働き方を発信してまいります。
全播磨さんとはWin Winの関係を築くなか、今回みなと銀行様が発行する地域貢献寄贈型銀行保証付私募債「あゆみ」の趣意に共感・賛同し、全播磨硬式野球団への寄贈をさせていただいております。
この模様は、7月7日の読売新聞、神戸新聞にも掲載されております。
▼ 読売新聞(2020年7月7日 掲載記事)

▼ 神戸新聞(2020年7月7日 掲載記事)

今回のようなさまざまな取り組みを通じ、地域社会の皆様に貢献してまいります。
→ 全播磨硬式野球団 ホームページはこちら
2020年6月8日 / お知らせ
2017年7月31日 / お知らせ
YBS㈱は特定非営利活動法人(就労継続支援B型事業所)ネギぼうずの活動に賛同し寄付金を贈呈しました。

YBSグループは、一般企業への就職が困難な方へ農業を通して就労の機会を提供し、それぞれの状況や状態に合わせた作業を行うことにより、自立し集団生活への参加を可能にする事を目標として取り組んでいる特定非営利活動法人(就労継続支援B型事業所)ネギぼうずを支援しています。
2016年6月1日 / お知らせ
弊社は、姫路市宮内地域にて農業事業(青ねぎの栽培)を展開しております。
この度、その事業に関する記事(農地バンク通じて耕作放棄地を借り受けネギの出荷を始めたこと)が、2016年5月19日付けの日本経済新聞に掲載されました。

